奥能登再生、畳工事で輪島を元気に、いわさか!

いわさかの内装工事

節分祭豆まき

2月3日重蔵神社境内で、今年還暦を迎えた方々と、厄年を迎えた御当組「庚辛戌亥会(かのえかのといぬいかい)」の会員により、景品の当たり券やお菓子券の入った福豆を「鬼は外・福は内」の声とともに多数まかれました。

節分祭は、正しくは追儺(ついな)祭といい、今年還暦を迎えた人の祭りで、その前に行う神事、除厄(じょやく)祭は厄年を迎えた人の祭りとのことです。